シンプルずぼらワークはせどりが簡単にできる副業!そもそもせどりって何?転売との違いは?

今回はシンプルずぼらワークでキモとなる「せどり」について掘り下げてみたいと思います。
そもそもせどりとは何なの?という人も多いのではないでしょうか?
なので今回はそちらの説明をしてみます。

せどりとは?

せどりという言葉の語源は「古本屋仲間の店頭から本を、転売目的で抜いて買うこと。それをする仲買人。」になります。
つまり本を安く買って高く売るというのがせどりでした。

せどりという言葉が浸透したのは、ブックオフで中古本を仕入れamazonで販売するという手法が流行ったことが原因です。

しかし現在ではせどりはかなり幅広く用いれられています。
例えば家電商品を扱う「家電せどり」であったり、CDやDVDを扱う「CDせどり」というようにですね。
最近では扱う商品が全く違っても「せどり」と一括りにされています。

せどりのメリット

せどりが現在のように人気となったのはそのシンプルさがあります。
例えばネットビジネスの中でもかなり有名なのがアフィリエイトです。
アフィリエイトはサイトやブログを作らなければなりませんし、SEOを意識して長文を書かなければいけなかったりと様々な知識と労力を必要とします。

せどりの場合、言葉にすればシンプルで「安く購入して高く売る
これだけなのです。
せどりは他のネットビジネスに比べて破格に簡単で、やろうと思えば誰にでもできるものです。
もちろん稼げるかどうかは別ですがね。

せどりの流れ

せどりの流れを説明するとこのようになります。

①お店、あるいはネットで商品を探して購入(仕入れ)する
②販売価格を決めてオークションサイトなどで出品する
③落札者に商品を発送する

この3つの手順がせどりの流れになります。
最近ではネットで販売できるので非常に便利になっていますね。
ネット環境さえあればせどりは誰にでもできるのが特徴です。

シンプルずぼらワークの場合、せどりの中でも最も難しい仕入れ部分をかなり楽にできます。
どの商品が高く売れるか、どの商品にニーズがあるかを全て教えてくれるからです。

せどりで儲けている人っている?

さて、肝心のせどりで儲けている人についてですが、当たり前にいます。
というより儲けている人がいなければここまで人気にはなりません。

どのくらい儲けているかについてですが、月収1万円程度の人もいれば月収100万円を超える人もいます。
つまりピンきりということですね。

せどりを行って儲けている人は自分の中で独自のノウハウがあります。
何を仕入れるか、どのタイミングで売るかというのが分かっている人が儲けられるのです。

例えば古本で考えてみましょう。
漫画だと分かりやすいですかね。
漫画が高くなったりする原因の一つに、映画化やアニメ化があります。
映画やアニメになると知名度が上がり、どんな作品か知りたい人がこぞって購入しようとします。
つまり需要が上がる訳ですね。
このように需要が上がった場合、今までの販売価格よりも上がることがあります。
もちろん定価を超えることはほぼありません。
なので古本屋から仕入れてくる訳ですね。
例えば100円で購入したものが250円で売れることもあるわけです。
それを大量に購入していたとすれば、例えば100冊購入していたとすれば15000円の利益になります。

このようにしてせどりは利益を出しています。
薄利多売なことがほとんどですが、中にはプレミア価格がついたものを安く購入することができる可能性もあります。
せどりを個人でする場合、あらゆる販売サイトや店舗に目を光らさなければなりません。
ですがシンプルずぼらワークの場合、どこで何を購入すれば良いのか教えてくれるので非常に楽ですね。

まとめ

せどりはかなり難しいものですが、シンプルずぼらワークを利用すれば簡単に行うことができます。
仕入れという非常に難しい部分を指示通りにこなせばよいだけというのは簡単です。
どんな商品が売れるのかをいちいち考える必要はないからですね。
せどりをして稼ぎたいのであれば「シンプルずぼらワーク」がオススメだと言えます。

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